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日本コスメ

あの日本コスメブランドが人気メーカー!?知って得する覆面ブランド

日本コスメブランド

「フーム、においますね」コスメブランドの全貌が明らかに。

こんにちは、YUです。

コスメブランドは化粧品メーカーがそれぞれ戦略をもって、ブランドを育ててます。ブランドを育ててイメージを作り上げていく事をブランディングと言いますが、時には化粧品メーカーの名前が一切出ないようにする方が良い場合があります。

そんな時に化粧品メーカーが取る戦略は、覆面ブランドとして世の中にブランドを送り出す方法です。

化粧品メーカーは既にブランドイメージが付いてるので、そのブランドイメージからかけ離れたターゲットを狙いたいとか、別のブランドイメージを植え付けたい場合によく使われます。

誰もが知ってるようなコスメブランドでも、意外と化粧品メーカーを知らなかったり、知ったらビックリするような事もあります。

覆面コスメブランドでも化粧品メーカーが同じの場合、研究所や製造工場などは同一の場合が多いので、毎日使うスキンケアはもちろん好きなメイクブランドも同系列なら使用感が似てたりする事もあります。

意外と値段は安いのに同じクオリティだったりして、コストパフォーマンスが高い可能性もありますので、覆面コスメブランドの化粧品メーカーを知ってて損は無いと思います!

日本の化粧品メーカー毎にブランドをまとめてますので、参考にしていただけると嬉しいです!

資生堂系ブランド

資生堂は皆さんご存知の通り日本最大のコスメブランド。技術開発力でもマーケティング力でも世界トップレベルの会社です。

パッケージに「資生堂」という名前がまったくついていなくても実は資生堂の覆面ブランド、という場合がけっこうあります。

SHIEIDO GINZA TOKYO

SHISEIDO 資生堂社名を冠した、資生堂グループを代表するプレステージブランドで、2018年6月現在、88の国と地域で販売。2014年9月に発売した象徴アイテム「アルティミューン」を中心に、スキンケア、メーキャップ、サンケア、フレグランス製品を展開。

注目アイテム「パワライジング コンセントレート」

どんな瞬間も肌の健やかさを守り続ける美容液で、生み出される強い美しさ。過酷な環境下でも、インナースキンディフェンスを育む重要な鍵を解明し、自然界の生命力を封じ込めたイミューンジェネレーションテクノロジーが、今だけでなく未来の肌悩みにも備えます。なめらかでみずみずしく、自らゆるぎない美しさが満ちあふれる肌へ導きます。

cle de peau beaute(クレ・ド・ポー ボーテ)

クレドポー ボーテ資生堂グループの最高級ブランドで、2018年1月現在、13の国と地域で販売しおり、ブランドの中核となるスキンケアは、最先端の皮ふ科学の知見を応用し、「肌は、脳と同じように自ら考え、さまざまな情報を処理する能力(知性)をもつ」という独自の「ブレインスキン理論」を採用。

注目アイテム「コレクチュールヴィサージュ」

肌にとけこむような一体感のある上質でなめらかな仕上がりで、日中の紫外線から肌を守る、スティック状コンシーラー。

bare Minerals(ベアミネラル)

ベアミネラル2010年より資生堂グループとなった、米国発のミネラルコスメのパイオニアブランドで、約35か国以上6,500店舗以上の国と地域で展開。保存料、人工香料、着色料などを含まないクリーンな成分にこだわり、 主力の100%ミネラルの「オリジナル ファンデーション」他、肌への優しさと機能性を兼ね備えたカラー、スキンケア製品などでナチュラル ビューティを求める女性達に支持されています。

注目アイテム「オリジナル ファンデーション」

素肌を覆い隠すのではなく、シェードやトーンを美しく引き立てるファンデーションで、パウダー状のミネラルが、肌の気になる悩みをカバーします。ミネラルを配合したナチュラルな処方は、軽やかなつけ心地と自然な艶で、透明感のあるシルクのようなツヤ肌に仕上げます。

IPSA(イプサ)

IPSA イプサ主にデパートで販売しているプレステージ領域のスキンケア、メイクアップブランド。自ら美しくなろうとする肌の生命力に着目し、芯から美しい肌をともにつくっていくことをコンセプトとしている。

注目アイテム「ザ・タイムR アクア」

うるおい成分を抱えた水の層を肌表面につくることにより、キメを整え、みずみずしい感触を持続させる薬用化粧水。アセチル化ヒアルロン酸(保湿成分)など複合体を組み合わせることで、角層への水分補給がさらに高まり、かつ水分が逃げにくい性質となり、さらなるうるおい持続へ導きます。また水分不足の肌はもちろん、過剰皮脂が気になる肌にも水分を大量に補給することでバランスを整え、テカリにくくみずみずしい肌へと導きます。

LAURA MERCIER(ローラ メルシエ)

ローラメルシエフランス人メイクアップアーティスト、ローラ・メルシエによってアメリカで創設されたブランド。2016年より資生堂グループに仲間入りし、現在約30の国と地域で販売されています。アメリカではプレステージ領域であるデパートと専門店を中心に、ローラ・メルシエの信念である「あなたを唯一にするものは、あなたを美しくするもの」を軸に展開。ブランドを象徴する価値である「フローレスフェイス」を作り出す商品と、アーティスティックなテクニックで知られています。

注目アイテム「ルースセッティングパウダー」

微粒子の「カシミヤ」タルクを使用した、絹のようになめらかなパウダー。きわめて軽く、重ねづけしても厚ぼったくならないので、仕上がりはナチュラル。メイクを長時間美しく保ちます。

NARS(ナーズ)

NARS(ナーズ)女性たちが本来持つ美しさや個性を最大限に引き出したいという、NARS創設者及びクリエイティブ・ディレクターのフランソワ・ナーズの思いが込められスタート。現在約30以上の国と地域で展開。従来のビューティの型を破り、ハイエンドなファッションやスタイルをビューティの世界に融合させ、モダンで大胆な世界観を展開しています。

注目アイテム「ナチュラル ラディアント ロングウェアファンデーション」

フルカバレッジと輝きの相乗効果で、上質なナチュラル肌を叶えるセラムファンデーション。NARS独自のテクノロジーで、伸びが良くウェイトレスなテクスチャーが、まるで素肌のような仕上がりをもたらし、つけるだけで、ラディアントなミディアムカバレッジが持続します。ラズベリー、アップル、スイカエキスのブレンドが肌のハリ感をもたらし、輝きを放つような、なめらかで質感が整った肌へと導きます。

HAKU(ハク)

HAKU(ハク)シミやソバカスを防ぐ美白エキスパートブランドで、日本を中心にアジアの一部でも展開。2005年の発売以来、先端のシミ予防研究によって開発された美白有効成分や新技術により進化を続けています。2018年3月に、より先進的で高機能な美白ケアを実現する美容液を発売。シミ予防研究の先駆者でもある。

注目アイテム「メラノフォーカスV」

シミ予防サイエンスの革新、薬用美白美容液。根本原因を整えシミの生成連鎖を抑止し、美白します。美白有効成分4MSK配合。なめらかな美容液が、ピタッと密着し、美白有効成分を肌のすみずみまで行きわたらせ、乾燥や肌荒れを防ぎます。明るく澄んだ、生まれたての透けるような肌へ導きます。

花王系ブランド

トイレタリーの分野でグローバル企業として君臨する花王は、カネボウ化粧品を買収して化粧品国内シェア2位に浮上。カネボウ化粧品は、花王に買収されるまでは、数多くの覆面ブランドをもっていましたので、買収する事で覆面ブランドの覆面という少し複雑なブランドとなってしまいました。元々カネボウ化粧品のグループ会社で持っていたブランドは更に覆面という事になります。

est(エスト)

est(エスト)目まぐるしく変化する環境や社会で、女性をとりまく状況は日々過酷さを増しています。そんな女性たちの毎日を支える存在として、化粧品も進化を続けなければならないと「エスト」は考えてます。確かな効果を求めて、肌と真摯に向き合ってきた「ソフィーナ」の技術と知見を結集。

注目アイテム「ザ ローション」

過酷な乾燥環境でも潤い続ける化粧水。「高持続ケラチン保水処方」を採用し、角層細胞にうるおいをたっぷり抱え込ませます。肌の奥までうるおって、明るくハリのある肌に導きます。とろみのある使用感なのに、すっと肌になじむつけ心地で、肌表面に均一に広がり、すみずみまで行き渡ります。

KANEBO(カネボウ)

KANEBO(カネボウ)ひとりひとりがより美しくいきいきと輝けるように、「時間美容」を取り入れたスキンケアを中心に、メイクアップまでトータルに提案する総合ブランド。

注目アイテム「フレッシュ デイ クリーム」

一日のリズムに着目。なめらかになじみ、フレッシュな香りで目覚めるような朝時間クリーム。カネボウ独自開発「ベビーソフトオイル処方」により、肌と一体化するようなみずみずしいテクスチャーでありながら、うるおい膜を形成して、しっとりと保湿。紫外線、乾いた空気など日中の外的刺激から肌をきちんと守ります。クリームを取り入れた朝のお手入れで、いきいきと輝く肌へ導き、化粧下地としても使用できます。

LUANSOL(ルナソル)

LUANSOL(ルナソル)毎朝のメイクは自信の中の上質を引き出すための儀式という考えから、仕立てのいい肌はプロセスを大切にし、光と影をまとい必要なものを必要な部分に丁寧に施す。「こころまで、浄化される。」まるで顔立ちそのものを浄化するように、メイクを終えた瞬間、こころまで洗われている浄化メイク。

注目アイテム「スキンモデリング アイズ」

ベージュを基調としながらも、発色、光感、透明度を計算した組み合わせをセットした4色アイシャドウ。光によって発色するルーセントカラーピグメントが、肌を美しく見せます。陰影を際立たせ、立体感ある印象的な目元を演出します。

RMK(アールエムケー)

RMK(アールエムケー)服を着替えるように、メイクを着替える、”COLOR CLOSET”がコンセプト。RMKは今日の私が、「今日なりたい私」へ解き放たれる、「もうひとうのクローゼット」の提案。

注目アイテム「リップジェリーグロス」

濃密なジェルがぷるんとした立体的な唇をつくるリップジェリーグロスです。新採用のスプーン型スパチュラでのせると、ジェルの膜がリップにぴたっとフィットして、厚みのある美しいフォルムが完成。みずみずしい透け感のある発色で、ほのかに唇をそめながら、セクシーさを引き出します。

SUQUU(スック)

SUQQU(スック)しなやかに、たおやかに、未知の旬へ。 まっすぐ、凛と立つをキーワードに、スックというブランド名は「すっくとまっすぐに立つ立ち姿」から命名。今を生きる女性たちにふさわしい、進化する旬を提案し、 美しくあろうとする心ごと支え、彩るために SUQQU<スック>は生まれました。

注目アイテム「ヌード ウェア リクイド」

素肌とシームレスになじむ、新リキッド ファンデーション。美容液のようになめらかなオイルリキッドテクスチャーがきしみ感やひっかかりなく伸び、素肌の一部のように溶け込みます。一瞬で、生き生きと透明感のある「ハレの素肌感」を表現。春夏の大人の肌が求める、「清潔な艶」のある仕上がりをキープ。肌をうるおいで満たす美容エキス&オイル(保湿)を11種類配合。つけているほうが自然になるような、スキンケア感覚の心地良さです。

CHICCA(キッカ)

CHICCA(キッカ)”インビジブルメイク”であなたらしい美しさを提案。素肌以上の素肌美に満ちた艶肌に、自然に顔立ちを引き立てるポイントメイク。ブランドクリエイター吉川康雄のテクニックをどなたでも簡単に再現できるアイテムで個性をいかして、きれいになるためのメイク。

注目アイテム「メスメリック リップスティック」

明るいカラーで笑顔の似合う魅力的な唇をつくるリップスティック。透明感のある美しい発色が、表情までうきうきと明るくみせてくれます。なめらかな艶感と保湿成分(ヒアルロン酸、キャロットエキス、ホホバ油)が、笑顔の似合う、ふっくらと美しい唇を演出します。

コーセー系ブランド

「アルビオン」もコーセーが作った会社で、あの「コスメデコルテ」がコーセーのブランドというのは有名ですが、コーセーが作った、もしくは買収したブランドや会社はほかにもいくつかあります。

COSME DECORTÉ(コスメデコルテ)

COSME DECORTÉ (コスメデコルテ)1970年に誕生した最高級の総合化粧品ブランド。「コスメティーク(=“化粧”)」と「デコラシオン(=“勲章”)」の造語から成る名のもとに、内面の充実と外見の自信、どちらも最高の状態へ導くことがコスメデコルテのコンセプト。

注目アイテム「AQMWフェイスパウダー」

コスメデコルテのベストセラーコスメはAQMWフェイスパウダー。ファンデーション後に上からのせるだけでふんわりとやわらかに肌を整えます。

JILL STUART(ジルスチュアート)

JILL STUART(ジルスチュアート)ブランドコンセプトは、「INNOCENT SEXY」。少女だけが持つ透明感、大人の女性に漂うセクシーさ。女の子に同居するイノセントとセクシーを絶妙に引き出し、最高の「かわいい」をかなえます。すべては女の子の“かわいい”のためを考えたブランド。

注目アイテム「リラックス オード ホワイトフローラル」

ホワイトとピンクの花々と天然アロマオイルが溶け合ったアロマティックホワイトフローラルブーケが、やわらかな幸福感でつつみこむオーデコロンです。トップノートは透明感の高いシトラスやベリーのフルーツ、グリーンのさわやかな甘さがはじけるクリスタルフルーティブーケ。ミドルではイノセントに輝く花々の甘さと高揚感あふれるアロマティックフローラルブーケ。エンドにはリラクシングムスキーブーケで、深く心地よいあたたかさと、ピュアで魅惑的なとろける余韻をそっと残します。

Awake(アウェイク)

Awake(アウェイク)2018年2月、タルト社との協働によりリブランディング。たとえぐっすり眠れない日があっても、寝不足肌でいる必要なんてない。手間をかけなくたって“熟睡肌”はつくれるから。Awakeは、すっきり目覚めたようなフレッシュな肌にインスパイアされ生まれました。

注目アイテム「ミネラルブラック」

ミネラルを多く含む桐炭が、皮脂や古い角質、老廃物を吸着し、皮脂の酸化を抑制するといわれているニームリーフエキス、水溶性保湿成分をたっぷり配合。透明感のある毛穴の目立たないキメの整ったふっくらとした肌に導きます。

ADDICTION(アディクション)

ADDICTION(アディクション)年齢を問わず自分らしいスタイルを求めるすべての女性たちのために生まれたメイクアップアーティスト・AYAKOのオリジナルブランドです。

注目アイテム「ザ アイシャドウ」

ベーシックなカラーが豊富で美しく絶妙なグラデーションや質感をかなえるアイシャドウです。マットからシルキーまで4つの異なる質感を採用。保湿成分センチフォリアバラ花エキス配合。

雪肌精(せっきせい)

雪肌精(せっきせい)和漢植物エキスのちからとやさしさで、雪のように透き通ったくすみのない肌を目指す、スキンケアを中心とした1985年発売のロングセラーブランド。世代を超えて日本や世界の女性に愛され、化粧水の累計販売本数は約5,000万本を数えています。

前身の雪肌精は1985年の発売し、93年に薬用としてリニューアルを経てなお、愛され続けています。特徴は、さっぱりとした使用感。ハトムギ・トウキ・メロスリアといった和漢植物エキスを配合し、使うたびに肌のくすみが払われ、透明感が増していくような手ごたえを感じるというクチコミも。

注目アイテム「薬用 雪肌精」

一年中いつ使っても気持ちいい、美白化粧水。ハトムギ・トウキなどの和漢植物エキスをふんだんに配合。みずみずしさをたっぷり与えながらメラニンを抑えます。

アルビオン系ブランド

ライセンス契約で「コスメ以外の会社」のコスメを作るのが得意で、アルビオンの覆面ブランドもデパートで活躍。

ALBION(アルビオン)

ALBION(アルビオン)「素肌と生きる。」1996年創立40周年を機に、アルビオンの原点であるスキンケアをテーマにしたメッセージを改めて掲げました。

注目アイテム「薬用スキンコンディショナー エッセンシャル」

知らない人はいない!と断言してしまうほどのマスターピース“スキコン”。1974年に発売以来、多くの女性の美肌づくりに一役買ってきました。パシャパシャと爽やかなテクスチャーで肌に浸透し、スーッと引き締まる使い心地は一度使うと虜に。うるおい成分ハトムギエキス配合で、季節や環境の変化でコンディションをくずしがちな肌をみずみずしく潤し、健やかに整えます。

IGNIS(イグニス)

IGNIS(イグニス)「点火する・喚起する」を意味する英語“IGNITE”から生まれたIGNIS。人の感じる力・美しくなろうとする力・幸せに生きようとする力に点火し、呼び覚ましたいという願いをこめながら、心が喜ぶ香りや心地よさ、肌が喜ぶ素材の恵みを大切にしています。

注目アイテム「ブラン クレンジング クリーム」

白神産米ぬかエキス配合の濃厚なクレンジングクリームがパワーアップ。とろけるような感触がより軽やかに、そして、メイクアップ料や汚れなどをスピーディかつ確実にオフするクレンジング効果が一段と高まりました。

Elegance(エレガンス)

Elegance(エレガンス)1986年にアルビオンから創立したコスメブランド。フランス発のクチュール感あふれるラインで、ゴールドを基調とした優雅なパッケージと多彩なカラーバリエーションが特徴。

エレガンスの最大の特徴と言えば、その優美なパッケージ。ゴールドを基調とし、繊細なモチーフが施された外観はまるで化粧品そのものが宝石のようで、多様な色使いも特徴のひとつで、同じ商品のメイクアップベースだけでも5色、ネイルカラーやアイシャドウでも数十色のラインナップがそろえられている。多色使いも多く採用されていて、ランダムカラーと呼ばれる、一つの容器に数色の微妙な色合いが混ざり合ったフェイスパウダーはフランス発の高級化粧品というイメージを不動のものに。また、見た目重視で使用感が悪いといった固定概念を覆す優秀なコスメも多数発表。美容雑誌や口コミでも評価が高いアイテムが多く存在する。

注目アイテム「ラ プードル オートニュアンス」

シルクのような上質な肌触りと透明感を与える、プレストパウダー。色とりどりのペールトーンのパウダーがファンデーションの質感を生かしながら、肌に透明感のある印象とキメ細かさ、ふんわりとした明るさを与えます。

Paul & JOE(ポール&ジョー)

Paul & JOE(ポール&ジョー)人生を徹底的に楽しむパリジェンヌのライフスタイルを提案するコスメティックス。化粧効果はもちろん、見て楽しい、触って楽しい、飾って楽しい、持っていることが幸せ。ポール & ジョー ボーテは、自分自身はもちろん、まわりの人も幸福感に満ち溢れるようなライフスタイルを発信している。

注目アイテム「モイスチュアライジング ファンデーション プライマー S」

高いトリートメント効果のあるうるおい美容成分を配合し、透明感にあふれ、みずみずしくなめらかな肌を演出する化粧下地です。保湿成分としてオレンジフラワー水や5種類の天然植物成分、3種のヒアルロン酸を配合。すみずみまでうるおいで満たし、肌色をふんわりカバーしながらナチュラルなツヤ肌に仕上げます。

ANNA SUI(アナ スイ)

ANNA SUI(アナ スイ)アナスイの基幹はファッションです。婦人服をメインに時計、アクセサリー、バッグ、コスメを展開し黒や紫をイメージカラーに、アジアンテイストを交えた70年代調のガールズスタイルを提案。1980年、中国系アメリカ人であるアナ・スイが、最初のコレクションを発表。

“楽しむため”のメイクをコンセプトに、創業者のアナが大好きなものを詰め込み、「まるでファッションやアクセサリーを付け替えるように、メイクもそのときの気分に合わせて楽しもう」という考えのもと作られています。そのコスメたちは今や多くの人々から愛され、他にはないアナスイというブランドを確立。

注目アイテム「プロテクティブ ビューティ バーム」

軽やかな薄膜で崩れや紫外線からしっかりガードします。オイル成分が肌に塗った瞬間にサラサラの質感に変化し、セミマットで美しい仕上がりが続きます。肌のキメを整え、肌色補正効果のある板状粉体のスムースドレスパウダー配合。きめ細かなすべすべ肌に仕上げます。

Les Merveillerses LADURÉE(レ・メルヴェイユーズ ラデュレ)

レ・メルヴェイユーズ ラデュレレ・メルヴェイユーズ ラデュレ(Les Merveillerses LADURÉE)は、1862年に創業した、パリの老舗パティスリーであるラデュレから誕生したコスメティックブランド。ブランド名にある、「メルヴェイユーズ」という名前の由来は、フランス語で「素晴らしい、風変わりな」という意味。

当時の女性たちのように今を生き抜く洗練された女性へ贈ることをコンセプトにした、ブランドとなっている。

注目アイテム「フェイスカラー ローズ」

繊細ながらしっかりとつくりこまれた花弁のチーク。本物の花弁のようなやわらかさは、より実物のバラに近づけられるように開発した素材で実現。また、完成まで丹念に一枚一枚手作業で作られています。エモリエントオイル配合により、粉体が粉ちりすることなく肌に密着して、白っぽくなりません。彩度の高いフレッシュでみずみずしい発色の仕上がり。摘みたてのバラのような優雅な香り。

ポーラ・オルビス系ブランド

自然派・敏感肌向けブランドを擁してさらに拡大中で、ポーラも系列ブランドを多く持っている会社です。

POLA(ポーラ)

POLA(ポーラ)最上のものを一人ひとりにあった、お手入れとともに直接お渡ししたいという創業者の言葉にもあるように、日本全国に合わせて2000店舗以上、ポーラの化粧品を扱うお店があるなど地域に根ざしたお店作りを展開している。同社の企業理念「Science. Art. Love.」には、美と健康を願う人々および社会の永続的幸福実現の思いが込められている。

ポーラが送り出した名品の中でも特に注目を浴びるのは、ハイプレステージの象徴として、高い品質で作られて「B.A」シリーズ。1985年に「バイオアクティブ理論」に基づいて誕生したブランドで、メディアによるアワードでの受賞実績がある。発売以来30年以上もの間、ロングセラーとして現在も大きな人気を誇っている。

注目アイテム「リンクルショット メディカル セラム」

日本初承認のシワを改善する薬用化粧品。有効成分を真皮に届ける「ニールワン真皮浸透処方」を開発し、「好中球エラスターゼ」を抑え、シワを改善。

ORBIS(オルビス)

ORBIS(オルビス)1987年の創業以来、オルビスが大切にしてきたことが「本当に心地いいとは、どんなこと?」。肌に、気持ちに、心地いいことを求めてが、オルビスの不変の“想い”。

水は人のからだや植物にとって命をつなぎ、うるおす不可欠な存在。一方で、スキンケアといえば、かつては油分を使わないとうるおいが保てないと考えられていました。オルビスはその“当たり前”を考え直し、「油分はうるおいを逃がさないフタとして有能なものの、うるおいそのものではない。水のチカラを活かして肌が自らうるおう力を引き出し、無油分でうるおいをキープできるスキンケアが実現できたら」。これが、100%オイルカット処方誕生の出発点となる。

注目アイテム「アンコール ローション」

イーブンワテロイル配合により、濃密なコクとみずみずしさを同時に実現。豊潤なうるおいが肌を満たし、パンッと弾むような柔肌に導きます。

THREE(スリー)

THREE(スリー)「こころ・からだ・肌」のすべてに、ホリスティックにアプローチするTHREE。スキンケア・ヘアケア・ボディケアには、精油をはじめとする天然の植物成分をふんだんに使用し、心地よさと効果を追求。メイクアップでは、モードとナチュラルが生みだす真新しい質感と色彩を、世界で活躍するRIE OMOTOのクリエイションが表現。

自然と調和し、その人らしい美しさを最大限に引き出すトータルケアとメイクアップを、一人ひとりが心地よさで満たされるように発信しています。

注目アイテム「シマリング グロー デュオ」

ファンデーションだけではつくれない、リアルな素肌感をつくるマストアイテム。本来あるべきツヤと血色を肌に溶けこませることで、いきいきとした生の肌感に。肌なじみのよいクリーミィなテクスチャーで、指で伸ばすとさらりとしたパウダー状に変化。ファンデーションの上から重ねてもよれることなく、自然にカラーが溶けこみます。スキントーンをより一層クリアに見せると同時に、つるんとハリのある肌に仕上げます。

Jurlique(ジュリーク)

Jurlique(ジュリーク)1985年にオーガニック先進国のオーストラリアで誕生したコスメティックブランド。サウスオーストラリアにあるオーガニック認証自社農園で育まれた生命力あふれる植物や、世界中から厳選された自然由来成分等を独自の製法とプロセスで配合。

注目アイテム「ローズ ハンドクリーム」

肌荒れを保護し、ふっくらとやわらかい手肌を保つハンドクリームです。肌なじみが良く、べたつかずにしっとりとした使い心地。ダイズ油を配合し保湿感がアップ。乾燥している手肌にやさしく働きかけコンディションを整えます。天然の植物オイルや、効果的に配合されたローズやカレンドラ、ビオラなどのハーブエキスを贅沢に配合。リサイクル可能な新しいプラスチックパッケージを採用。

まとめ

同系列のブランドなの!?っていう意外と知らない事もあったかもしれませんが、化粧品売場のブランドは「資生堂系」「花王系」「コーセー系」「ポーラ・オルビス系」の4メーカーで日本のブランドはほとんど成り立ってます。

スキンケアで肌に合わないブランドがあれば同系列のブランドのスキンケアは合わないかも?って慎重に選択できるかもしれません。

まだまだ、ブランドは一部しか紹介できてませんが、化粧品売場ではブランドしか見えてないのでこの記事が参考となり、自分に合ったコスメに出会えることを祈ってます。

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